アップルは本当に終わったのか?

雑誌デジモノステーション

雑誌デジモノステーション

デジモノステーションの記事に対して     最近「アップルは終わった」という記事を雑誌で見かけるようになった。

スティーブジョブズが亡くなってからのアップルの動向が気になっていたので、私もよく読んでいる。

しかし、そんな風評をものともしないツワモノ達が発言している。

頼もしいので掲載した。

アップル

アップル

会社経営者「アップルは時代をリードして入るという見方自体が間違い。アップルは時代を創っているのだ」

「ジョブズが亡くなってもアップルの文化はしっかりと受け継がれている」

そうだと思う。

ジョブズというカリスマの後、何をやっても批判されるのは仕方が無い。

 

アーティスト「アップルは切れない電球を一生懸命作ろうとする会社」

アップルの未来は予測つかないのは昔からだった。  

 

実業家「ドコモを退社した後、すべての環境をアップル製品に」

私仕事でウィンドウズが必要なので使っているけど、そうでなければすべてアップルに戻りたいと思っている。  

 

ジャーナリスト「今のアップルがやっている事はとても理にかなっている」

そうだと思う。

余計なものがたくさんおまけのようについているパソコンは魅力が無い。

ウィンドウズは便利だと思うけど、愛着が無いのは確かだ。    

 

実業家「アップルは終わったのか? So what? 愚問ですよね。」  

一癖ある業界人が、アップルの衰退論を軽く蹴飛ばして入るようだ。

たとえ衰退が始まったとしても、彼たちはアップルを離れないだろう。

 

僕もそうである。 力強い仲間の存在がうれしい。