デジカメレッスン中級

フォトショップで何でもできるはずだが、やっぱりレンズに直接つけたフィルターの効果は捨てがたいですね。

僕がよく使っていたフィルターはPL(偏向)フィルターです。

ポラライザーと呼びます。

原理は光の ...

デジカメレッスン中級

ホームページで商業用の商品を載せるため、商品を撮影する場合、少しでも見栄えよく撮れると売り上げに大きく響くものです。

 

これらの写真はプロカメラマンの独壇場といってもいいのですが、

普通 ...

デジカメレッスン中級

バックはパソコンで完全にきれいになると、思い込んでいる人がいますが、

こみ入った背景などは自然な感じで無地にする事はかなり困難な作業です。

結局不自然に仕上がってしまう場合がありますので、

最初から ...

新デジカメ写真術

いろんなケースがありますが、基本はシャッターチャンスのよさでしょう。

デジカメの場合、フィルム代がかかりませんので、気軽にどんどん撮影しましょう。

 

小さい子供を撮影する時は、やはり子供 ...

新デジカメ写真術

僕は最初、液晶モニタ付きのデジカメを見た時、

液晶モニタというのは撮影時の画像を確認するためだけにあると思っていました。

しかし、最近これがファインダー代わりに使用している人が多い事に驚きました。

...

新デジカメ写真術

結婚式の撮影の場合、失敗とまではいかないけど、難しい撮影が有ります。

それはスポットライトがついた時の撮影です。

 

入場、ケーキカット、キャンドルサービスなど

ドラマチックな ...

新デジカメ写真術

プロの世界では、印刷物に使用する写真を撮るときには、リバーサルフィルムを使います。(スライドフィルム)

リバーサルはネガフィルムと違い、露出の許容範囲が狭く、露出決定の時に、各自いろんな技を持っています。

つま ...

新デジカメ写真術

一般の方は三脚を持っていない方が多いが、これは必需品である。

小さい三脚は携帯にはいいのだが、役に立たないことが多い。

すべて伸ばして、2メートルほどあるのがちょうどいい。

 

新デジカメ写真術

逆光は写真の大事なパートナー

何気ない表情でも、光の当たり方で、雰囲気が一変する時があります。

僕が好んで使うのは、逆光のシーンです。

髪の毛が柔らかい人にはとても効果的で、天使のような表情になりま ...

新デジカメ写真術

プロのカメラマンが商品撮影やポートレートを撮る場合、ほとんど望遠系レンズを使います。

商品撮影の場合、標準か中望遠レンズ(アナログカメラの80mmから100mmぐらい。

 

デジタルの一眼 ...

新デジカメ写真術

フィルムには撮影の時にあたる光に対して、種類により高い(強い)か低い(弱い)かの感度を持っていて、その度合いを国際的な共通規格のISO感度として定めたものです。

このフィルムの感度はISO400といういい方をします。(旧来 ...

新デジカメ写真術

どんなカメラを選べばいいのでしょうか。(目的別編)  

 

例えば、旅行をするとします。それならば「小さくて簡単な初心者用デジカメ」が最適です。

まず小さいので持ち運びが楽です。

新デジカメ写真術

カメラの中に写真データーを置きっぱなしにしない。  

今までのフィルムカメラの影響でしょうか。

撮影した写真を、カメラの中にずっと置いている人が多いものです。

メディア(デジタル画像を保存しているも ...

新デジカメ写真術

いい写真を撮るための一番の近道は数をたくさん撮ることです。

1.同じ場面を何枚も撮ること

2.いろんな場所に行く事

3.いつもカメラを持っている事

これだけで、写真の質は見違えるように向 ...