対馬 多久頭魂神社(たくずたまじんじゃ)新着!!
2026年10月2日
対馬最南端・豆酘に鎮座する「多久頭魂神社」。平安時代の『延喜式』で最高格「名神大社」に列せられながら本殿を持たず、背後の神体山・龍良山を拝む原初的な自然信仰の形を今に伝えています。なぜ重要視されたのか、拝殿の本来の正体、そして古代米「赤米」や天道信仰にまつわる未解明の謎まで、歴史的事実と諸説をわかりやすく整理・解説します。
対馬への旅(5) オソロシドコロの八丁郭
2020年7月23日
朝9時にホテルを出発する。 今日は下対馬の豆酘(つつ)地区方面に行く予定だ。。 まず多久頭魂神社(たくずだまじんじゃ)にいく。場所は下対馬の豆酘の港から少し山に入ったところだ。 ナビの導く通り、山越えで向かう […]

