西の窓から
長崎市壊滅シュミレーション

長崎市内はどんどん移り変わっていく。70年も住んでいるが、幸い自宅付近の旭町では大きな災害はなかった。 ただ、1982年(昭和57年)の長崎大水害のときは浜町のアーケードにいて、アーケード内を車が流れていった光景が今も目 […]

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長崎の歴史
災害は忘れた頃にやってくる 逃げる準備

今日は「7.23長崎大水害」の日である。 今から36年前の1982年(昭和57年)に起こった。 私も20代後半で浜の町アーケードで仕事をしていて、アーケードが濁流となって、車や人が流されたのを目撃した一人である。 亡くな […]

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