記念写真には、撮影者も入れて撮ろう

2017年3月2日

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年末はクリスマス、正月とイベントが目白押しです。

こういう時は家族写真を撮りましょう。

家族写真

 

家族写真の勧め

家族写真や記念写真は、時代をたつにつれとても重要な記念になるのです。

家族でトラブルがあって、離ればなれになった時1枚の家族写真が、心の灯火になるんです。

 

三脚を1つは持っておきましょう

普段は使わない三脚ですが、小さなものでもいいので1つは家にあると いざという時に便利です。

家族で使う時には、そんなに値段の高いものでなくても構いません。

3千円前後の軽いものがいいでしょう。

一眼レフを持っている方は、少し頑丈なものが必要になります。  

 

三脚の活用

イルミネーションを綺麗にとれる

クリスマスイルミネーション

イルミネーションなどはフラッシュをたいては撮れません。

いさはや灯りファンタジア2015

ラッシュなしで撮影する時は必ず三脚を使いましょう。

三脚撮影

三脚がない場合は、かまわずフラッシュを使いましょう。

記念写真なんです。

しっかり写る事を最優先させましょう。  

 

セルフタイマーの活用

セルフタイマーを活用してください。

三脚を用意して、ゆっくりシャッターを押したとしても押した反動でぶれてしまう場合が多いのです。

通常はレリーズというのを使うのですがない場合は、セルフタイマーを使います。

勝手に切れるので、手振れがないのです。  

 

セルフタイマーは集合写真のときにも使ってください。

撮影者が入っていないのはやはり寂しいものです。

みんな一緒に写りましょう。