牡蠣小屋

牡蠣小屋に 菜の花盛り 旧友と

牡蠣と麦酒の缶かたむける

鯨海

 

 

去年に引き続き、古い写真の仲間と小長井の牡蠣小屋へ。

国道207号線沿いは「カキ焼街道」とも呼ばれ、

小長井の牡蠣は、焼いても身が縮みにくく、プリプリとした食感が残るとの評価が高い。

囲炉裏で焼いて、その場で食べる牡蠣は、おいしく、外の菜の花を見ながらの食事は

贅沢の極みだ。

年をとってもこんな楽しみがある。

金額も手ごろで、少し遠いがおすすめである。

 

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